やり方にこだわらない!必要なのは情熱!

こんにちは、海外事業家の清水です。

海外に興味はある、でもその前に自分の治療院経営を安定させたい人に、今日も参考になるお話をしていこうと思います。

いろいろなノウハウってあるけど、実際にどれが本当なのか?

何をすればいいのか?

やっているけど、うまくいかないのはやり方が間違っているのか?

答えは情熱が足りていないんです。

もしかしたらあなたは、本当は治療院経営が好きではないのかもしれません。

その態度は、表情や仕草、電話対応、言葉使いに現れているのです。

私も一時期そうでした。

施術を勉強すればするほど、自分の無力感に気づき、誰がやっても治るんじゃないないのか?や売上がアッパーになり、これ以上努力しても意味ないなど。

情熱が薄れることばかりでした。

情熱が薄れるとどうなるのか?

売上が下がります。

だから、ノウハウの前に情熱が大事なんですね。

やる気があれば行動できますから。

ターゲット絞って、集客媒体作って、フォローするこれだけできていれば大丈夫ですよ!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。