【一人整体院、集客、リピート】上手な広告の作り方のポイント

こんにちは、清水です。

 

今日は,

「上手な広告の作り方のポイント」

について話していきたいと思います。

 

今の時代、治療院は世の中に多く溢れています。

自分の治療院の存在を世の中に知らしめるためにも

広告を上手に作るというのは、非常に重要なポイントです。

 

広告を書くには、このコピーライティングが大事になってきます。

 

コピーライティングというのは、

人間の心理や行動科学

からできている大変高度なものになっています。

 

極めてくれば、人を簡単に動かせるとも言われているくらいです。

 

悪用する人もいるかもしれませんが、なるべく使うなら

人の役に立つようなコピーライティングを勉強するといいかもしれません。

 

人の役に立つコピーライティングを書くポイントとして、

嘘はつかない、相手の痒い所に届けるような情報を書くという、

この2つを意識してもらうといいです。

 

見ても行かない広告というのは、

基本的にうさん臭いということです。

シンプルにいうとそれだけだと思ってください。

 

真実味がある広告というのは、

必ず行きたくなるものです。

 

例えば、治療院で言えば「すごく良く治る」「すぐに変化します」

など悪くはないのですが、あまり書いてしまうと、

不信感を募らせてしまいます。

 

もしそのような事が事実であれば、

それに見合った証拠を出すとか、

第三者の推薦などを載せいましょう。

 

そうすることで、不信感を消えます。

ポイントは、嘘はつかないということです。

それを徹底してほしいと思います。

 

次に、相手の痒い所に届けるです。

相手が欲しがっている情報を届けてあげるということが大事です。

だからターゲットを決めるということです。

 

しっかりとターゲットを決めることによって、

どういう情報が相手がほしいのかを理解した上で

初めて書けるので、何事もブログなどを書く時も

必ずターゲットを決めるということをしてみてください。

 

嘘をつかないで、信憑性があって、なおかつ相手の知りたい情報が

載っていれば、必ず成約率は確率は上がると思うので、

言葉でいうとシンプルなのですが、

実際にやると難しいと思いますが、

ぜひ広告を書く時は、この2つを意識してやってみてください。

 

今日は上手な広告の作り方のポイントについて話しました。

最後まで聞いてくださりありがとうございました。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。