自分にあった不労所得の業種を選ぼう!

From:松戸市の事務所から

 

こんにちは、清水です。

 

今日は「不労所得とはなんぞや」についてお伝えします。

 

不労所得というキーワードは、誰もがすごく憧れると思います。

 

私自身も魅力を感じているキーワードですが、不労所得とはいえ、完全に何もしなくても良いというわけではありません。

 

そのシステムのメンテナンスやフォローなど、何かしらはあるということです。

 

全く何もしないでお金が入ってくるということもあるかもしれませんが、大体は何かをフォローする、少し働くというイメージを持っていてもいいかもしれません。

 

どのような業種を選べばこの不労所得というものが得られるのかと?

 

ひとつは、自分が会社を大きくして役員報酬を貰うということです。

 

社員が働いてくれて、その分が自分のお給与になるということで、これもある意味不労だと思います。

 

あとは、システム手数料です。

 

一度自分で大きな基盤や概念を作って、それを世の中の人に提供し使ってもらう、ETCなどです。

 

手数料などが会社にいくので決済もそうです。

 

そのように自分たちで大きな発明をして、それを皆に使ってもらう、そしてその手数料を貰うというやり方です。

 

次はアフェリエイト、コンサルティング、ネットワークビジネスなどをやると不労所得が得られます。

 

ただ、勘違いしてほしくないのは、そんなに簡単ではないということです。

 

会社立てるって大変ですよね。

 

自分たちで皆が使ってくれるデバイスやシステムを作るのも大変ですよね。

 

という形で、不労所得を得るにあたって、何が一番自分が簡単にできるのかを考えてみるといいです。

 

ただ漠然と不労所得欲しいなとかイメージすることもいいのですが、実際今からやって本当に間に合うのかということです。

 

小さい頃からパソコンを触るのが好きとか、いろいろそういうのがあるといいです。

 

私みたいな治療家が今からその不労所得を手に入れようと思った時に、いったいどういうものを選べばいいのかというのを今一度考えてみるといいと思います。

 

そうするとおのずとやることが4~5個くらいに絞られてくると思います。

 

その中で自分が得意なものをアプローチしていけば、間違いなく私たち治療家でも、不労所得は手に入れられると思います。

 

治療だけで人生が終わるということはありません。

 

その他の選択肢を自分で模索してみてください。

 

その選択肢を模索する時は、必ず自分にできるもの、これだったらできるな!というものを選ぶと良いです。

 

あまりにも難しいものを選んでしまうと、とても長く時間がかかってしまったり、なかなかそれが達成できなかったり、またそういう不労所得という業界に入れば、治療業界と違った競争や頭の良い人が存在すると思いますので、とにかく自

 

分が勝てるものを選ぶと良いです。

 

結果的に不労所得が手に入れば問題ないわけですから、自分が勝てるステージで自分の能力が存分に発揮されるものの不労所得が手に入る業種を選んでみるということをぜひやってみてください。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。