コロナウィルスに見る経営力の差

おはようござます、アキです。

コロナウィルスの影響で、倒産するお店も出てきていますね。

人が来ないこと、売上も上がりません。

「そんなことはわかっています!」と思う人もいるでしょう。

人を呼ぶのは、何もオフラインだけではありません。

オンラインで人を呼ぶこともできます。

例えば、学校というモデルを例に出すと、

従来の学校というのは、学校に行き、そこで、先生と対面して授業を受けることが当たり前でした。

しかし、今は、オンラインスクールというものがあります。

わざわざ学校に行かなくても、パソコンやスマホ、タブレットから授業が受けられます。

当たり前じゃんと思う人もいるかもしれませんが、これはすごいことですよね。

革命です。

では、私たち施術家は何かオンラインが出来ないのか?

遠隔施術ができる先生は、オンラインで整体をすることもできるでしょう。

遠隔ができない先生は、オンラインで、カウンセリングや予防対策を教えることもできるでしょう。

オンラインんで健康セミナーやエクササイズ教室もできるでしょう。

このようにやろと思えば、オフラインでもできることはたくさんあります。

この機会に、オフラインでもキャッシュフローを作って見ることをお勧めします。

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ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンと日本に会社を持っている経営者 ◆実は凄腕整体師 ◆元シンガポールプロサッカー選手