【一人整体院、集客、リピート】他人を評価している暇は無い

こんにちは、清水です。

 

今日は、

他人を評価している暇はない

について話していきたいと思います。

 

友達や仲間が結果を出し始めたり、

自分と違う場所に行ってしまったりすると、

「やり方が真っ当じゃないな…」

「あいつ変わったよな…」

と他人を評価してしまう人もいると思います。

 

ですが、一人治療院経営しているのであれば、

そんなことをしている暇はありません。

 

人をとやかく言う暇があれば、

一つでも多く売れるアイディアを出した方がいいです。

 

他人を評価するということは、実際のところ心の中では、

自分よりも上と認めているという証拠です。

なんとなくこの意味がわかる人もいるかもしれませんが、

「何か違うよね…」と言っている時点で、相手のことが気になっている、

相手のことを半分認めているということです。

 

否定するという行為自体は、人間なら誰でもできます。

その人よりも自分の方が正しいなどと思わせたいのであれば、

悪口を言うのではなく、結果で黙らすしかないのです。

 

スポーツやビジネスの勝負の世界では、

残念なことに結果が全てです。

 

嫌な人や負けたくない人が自分よりも上の立場にいたら、

その人を超えるしか方法はないのです。

 

今日は他人を評価している暇はないについて話しました。

最後まで聞いてくださりありがとうございました。

 

開業する前に思い描いていた治療院経営が
できてない一人治療院経営者の方へ

☑️患者様が集まらない…
☑️患者様が定着しない…
☑️何をどうやっていいのかわからない…
☑️治療技術に自信がない…
☑️売上が上がらない…
☑️高単価治療をしてみたい…
☑️短時間治療をしてみたい…
☑️口コミを増やしたい…

もしこのようなお悩みがあるなら、

「一人治療院の売上を確実に上げる 32のマーケティング戦略チェックシート」を手に入れて実践してみて下さい。

上記お悩みを解決できる方法がきっと見つかります。

「一人治療院の売上を確実に上げる 32のマーケティング戦略チェックシート」を無料で手に入れる

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。