ネバネバ

営業の仕事に挑戦してはや半年。

トップセールスマンと普通のセールスマンの違いは何かと考えていました。

最近出た答えは、『執着力』です。

能力とかスキルの差もあると思いますが、結局は執着力があるかないかの差が成績を分けていると感じます。



これは営業の話に限ったことではないですが、すごい人は、何かに取り憑かれるように仕事をすますし、狙ったものは逃さない執着力があります。

逆に執着力がない人は、コロコロ仕事を変えたり、諦めたりします。



ポイントは何としても手に入れたいモノがあるかどうかです。

無いと執着力は出ないですし、あれば執着力が出ます。



自分が絶対に手に入れたいモノが何なのか?

それがわかっていない場合は、そこから探すといいかもしれません。


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▼ 追伸 ▼
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資産運用や資産形成に執着力がある方は、こちらもご確認下さい^_^

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ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンで、マイクロレンディング、ケソン、マラテ不動産経営 ◆日本では決済プラットフォーム、デシダルサイネージ事業 ◆元シンガポールプロサッカー選手