1年後の売上のタネを仕込む

おはようございます!

ビットコインの上がり具合がすごいですね。

1BTC350万で、イーサリアムも10万円を超えています。

持っている人は、利確するタイミングだけ気をつけたいですね。

今日は「1年後の売上のタネを仕込む」についてです。



社長業の仕事とは、未来の売上を仕込むことです。

売上を作る時は、狩猟と農耕の考え方があります。

狩猟とは、サバイバルです。

その日の売上とイメージするとわかりやすいです。

この仕事に社長自身が集中してはいけません。

社長の仕事は、社員さん自身で狩猟できる仕組みを作ることです。



社長業のメインは、農耕です。

農耕はその日と言うよりは、未来に向けて仕込むイメージです。

農耕は長期視点で考え、来年には確実に採算が取れるようにしておくことです。

・販売先の開拓
・新しいマーケットの開拓
など。

タネを仕込むイメージです。



仕込みがないと、爆発的に売上が上がりません。

短期的に思いついたこともいいですが、基本的には、「タネまき→肥料→収穫」のステップを踏んだ事業の方が、成果が出やすいです。

2021年も日々の業務で、売上を立てつつも、来年、再来年に向けての仕込みも少しづつしておくと、安定した経営ができるので、ぜひ「狩猟と農耕」のバランスを意識して見てください。


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ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンで、マイクロレンディング、ケソン、マラテ不動産経営 ◆日本では決済プラットフォーム、デシダルサイネージ事業 ◆元シンガポールプロサッカー選手