ターニングポインがあなたのやる気を引き起こす

おはようございます!

昨日はキャッシュレス事業専用LINE@の文章やら構成やら考えていたら徹夜になってしまいました。

頑張って作ったので、ぜひ登録して下さい笑

https://lin.ee/KoGyovb
※ご登録者プレゼントで、『知って良かった!知って得する! 投資の基礎知識』の資料を差し上げております!
※こちらはキャッシュレス専用LINE@なので、こちらから情報を送ることはありませんのでご安心下さい^_^

今日は、「ターニングポインがあなたのやる気を引き起こす」について話していこうと思います。



良い話を聞いても変われない人っていますよね?

治療の現場でも、せっかくアドバイスしているのに、なかなかやらない人とすぐにやる人がいます。

ビジネスでも同じような現象はあると思います。

良い話をしても、なかなか行動が変わらない人がいます。



「なぜ変われないのか?」

それはターニングポイントが無いからです。



先ほどの治療院の話だと、痛みで辛い思いをした人ほど、アドバイスを聞く傾向が強いです。

なぜなら、もうそのような経験をしたくないからです。

ビジネスでも、私生活で辛い思いや絶望を味わった人ほど、成功している傾向が強いです。

それは、絶対にこうなりたくないという強いショックをうけたからです。



ターニングポイントとは、強烈なショックにより決断をしないといけなくなった状況です。

例えば、僕が最初に柔道整復師になったのも、サッカー選手で戦力外を受けたことがターニングポイントです。

今までサッカーしかしてこなかったので、他にできることなんてありませんでした。



何かサッカー以外に自分が得意なことを作らなければこの先生きていけないという強烈な刺激を受けました。

選択肢が0の状況から、たまたま拾ってくれた整骨院の師匠の元で働かせてもらえました。

治療をしているうちに、ミッションが出来て、どんどん治療の世界にのめりこみ、独立するまでになりました。



次は、収入源を増やすです。

自然災害やテロ、特定の業界の不況などが起こると、サービス業は一番最初にダメージを受けます。

今の事業の収入が止まってしまうと、収入が無くなってしまうことに恐怖を覚え、そこから収入源を増やす活動をしました。

ここが次のターニングポイントです。

今やっているキャッシュレス、フィリピン事業、トレード、株など、少しづつ収入源を増やしていきました。(ちなみに分院という選択肢もありましたが、どうしてもそこにミッションが持てませんでした。)



強烈なショックや恐怖を感じると、その瞬間から人は決断できると思います。

逆に強烈なショックや恐怖を感じないと行動する理由も無いので、動けないんだと感じます。

「稼ぐか死ぬか」

それくらいの切迫感を持ってビジネスすると、選択肢を削れて決断できる環境が作れるかもしれません。


━━━━━━
▼ 追伸 ▼
━━━━━━

収入源を増やしたい方はこちらもご確認下さい。

https://lin.ee/KoGyovb
※ご登録者プレゼントで、『知って良かった!知って得する! 投資の基礎知識』の資料を差し上げております!
※こちらはキャッシュレス専用LINE@なので、こちらから情報を送ることはありませんのでご安心下さい^_^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンで、マイクロレンディング、ケソン、マラテ不動産経営 ◆日本では決済プラットフォーム、デシダルサイネージ事業 ◆元シンガポールプロサッカー選手