ネットワークビジネスは卒業しよう

ローリスクミドルリターン投資のキャッシュレス事業が盛り上がってきています。

数ヶ月かけて情報をとりにきた方もいます。

内容を理解すれば、こんなに魅力的な金融商品はないです。



来年には、月間端末収益が10,000円に到達するでしょう。

そうなると、約半分入るので5000円の収益が手元に入るので、月利で考えたら月利約1%になります。

年利で言えば約12%。

この時点で日本で売っているどの金融商品よりも魅力的です。



しかも、余計な管理費や不動産のように入居者を募集するなどの手間も入りません。

オーナーは当たり前ですが、何もしなくていいのです。

それが10年間続くのです。

複数所有していれば、月に数百、数千万円も可能です。



一般の投資家や経営者の方も参加していますが、ネットワークビジネスをやっていた方が、このキャッシュレス事業に参加されるケースが増えています。

「月利〇〇%のような高利回りではないので、リスクが少ない。」

「会社や責任者がが外国人ではない。」

など、ハイプ案件、ポンジスキームで騙された人が参加していれば、



「毎月製品を必要以上に買わないといけない。」

「先に初めた人が有利な永続的なピラミッド報酬システム。」

など、ネットワークビジネスに疑問を抱いている人など。



まとめると、当たり前のことですが、不公平性がない投資ということです。

だからと言って、すぐに「私もやる」ではいけません。

市場性、将来性、社会性、収益性、信用性を自分の目で確かめるという作業をしてください。

投資家やオーナーになりたければ、見極める力を磨いていきましょう。

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ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンで、マイクロレンディング、ケソン、マラテ不動産経営 ◆日本では決済プラットフォーム、デシダルサイネージ事業 ◆元シンガポールプロサッカー選手