先送りがクセになっているあなたへ

「来年から頑張ろう!」
「まだいろいろ考えたい!」
「今は充電して、時期が来たらやろう!」

世の中には先送りがクセになっている人がいます。

自分の計画通りに進められる人はいいですが、計画を決めたのにそれすら先送りにしている人は、危険です。



なぜ先送りの何がいけないのか?

それは時間を無駄にしていることです。

大げさに聞こえるかもしれませんが、時間を無駄にすることは、命を無駄にしていることと同じです。

僕の知り合いの社長さんに、先送りして成功した人を聞いたことがありません。

みんな、すぐにやります。



「そんなこと言われてもキャパオーバーになるんで逆に効率が悪くなります…」

と、思う人もいるでしょう。

間違ってはいないですが、それだと

『いつまでも自分の限界超えられないよ』

と言いたいです。



今のままの知識、経験、行動量で成功できる人ならOKですが、僕を含めてほとんどの人が、この壁を突破しないといけません。

だから多少無理でもやるんです。



筋肉がつく原理と同じで、負荷をかけることで、実力がつきます。

1キロのダンベルを得気にしても、筋肉はつきません。

限界ギリギリの負荷で自分を追い込むのです。



そろそろ本気を出しましょう。

自分を追い込めないなら、来年になっても再来年になっても、今までと同じ結果になるでしょう。

追伸


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2023年までに、このビジネスを完成させる予定です。


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ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンで、マイクロレンディング、ケソン、マラテ不動産経営 ◆日本では決済プラットフォーム、デシダルサイネージ事業 ◆元シンガポールプロサッカー選手