儲からない奴は、仕事をナメてる

努力してる、考えてる、手数も多い。

でもなぜだか結果が出ない。

原因は色々あるかもしれませんが、良くあるのが、仕事をナメているです。

 

 

例えば、店舗ビジネスなら、

チラシを出したり、HPを作ったり、YouTubeを上げたりすれば来ると思っている人がいます。

そんな簡単に人は来ません。

 

 

投資で言うなら、ツールを買えば儲かる、コンサルに申し込めば利益が保証されると思っている人がいますが、そんな簡単に儲かりません。

 

 

「だいたいこんなもんで、できるでしょ」

と思ってナメていると痛い目に合います。

 

 

良いサービスを持っていたって儲からない時代です。

1つ1つのことを本気でやるしかありません。

 

 

最近は複数仕事をすることや事業を多角化する傾向にあります。

相乗効果があって、良いと思いますが、その反面、こっちでうまくいかないから、あっちをやろう、あっちもうまくいかないから、むこうでやろなど、うまくいかないとコロコロ仕事を変える人がいます。

 

 

たしかに収入の柱がたくさんあることは良いことですが、うまくいっていないことを複数することは、時間の無駄です。

複数すれば、儲かるとナメている証拠です。

 

 

地に足をつけてコツコツを積み重ねて、さらにコツコツのスピードを上げていくこと。

これが一番結果が出ます。

 

 

僕の周りですごい人と言われる人はみんなそうです。

逆に、おいしそうな話にばかり気を取られている人は、いつの間にか消えています。

全てのことに対して、「本気」を出していきましょう(^ ^)

 

 

追伸

私の師匠と一緒に、日本で一番力を入れているのがキャッシュレスビジネスです。

2023年までに、このビジネスを完成させる予定です。

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もちろん、ご自身で経営されている店舗にも使えます。(ネットワークビジネスではありません。)

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ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンと日本に会社を持っている経営者 ◆実は凄腕整体師 ◆元シンガポールプロサッカー選手