「DRMをする」月商250万円になる101の法則

こんにちは、清水です。

今日は、一つ目「DRMをするについて」話していきたいと思います。

月商250万円になるための戦略として、必ず「DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)」をしてください。

なぜかと言うと、計測するということをしてほしいからです。

DRMをやる=計測するということだと思ってください。

だいたいの経営者は、どちらかというと数字に対して弱いなという部分が思います。

「来月の売上いくらですか?」「リピート率どれくらいですか?」と聞いた時に、だいたい高いですよ!だいたい○○ですよ!と言うと思います。

「だいたい○○」と言うことは、しっかりと計測ができていない証拠だと思って下さい。

例えば、リピート率の計測ができていれば、

「〇%より下回った時はサンキューレターを出すようにする。」

「〇%より下回った時はDMを送るようにする。」

というように、数字をひとつの目安として戦略を組んでいかないといけないということです。

集客で言えば、コンバージョンがどれくらい落ちたらホームページを変えないといけないということです。

先月は10人、今月は5人しか来なかったから、ホームページが悪いのか…ではなく、コンバージョンが〇%なのか、アクセスはどれくらいなのか、という数字をしっかりと計測をするということです。

その上にDRMが成り立っているということです。

なので、あなたもマーケティングと言ってチラシを書いたり、コピーライティングをしたりといろいろ思うかもしれませんが、数字をしっかりと計測するということをやってほしいと思います。

今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。