【一人整体院,集客,リピート】安売りから脱却する方法

こんにちは、一人治療院繁栄実践会清水です。

 

今日は、

「安売りから脱却する方法」

について話していきたいと思います。

 

一人治療院を経営していると、

単価を高くするか安くするかは、

気になるところだと思います。

 

特に開業した当初は、

安くないと患者様は来ないのではないか

という固定概念があり、自分の欲しい単価ではなく、

通ってくれそうな弱気な値段設定に

してしまう方が多いと思います。

 

ですが、

「安売りしないと来ないんじゃないのか?」

というのは、ほとんど自分の思い込みです。

 

「治療技術があがれば値段を上げてみたい」

「一発で患者様が治ってくれば単価を上げたい」

と思っている人が多いですが、

どんなにサービスの質が上がったとしても、

自分の思い込みを外さない限りは、

安売りや低単価から脱却することはできません。

 

ここで一つわかってほしいのは、

「安売りしないと人が来ない」

ということはないと思ってください。

 

最近は高単価やっている20代の治療家さん達も多くいます。

流行っているかは分かりませんが、

安売りしなくても人は来るということです。

 

もちろんサービスの質に対して

値段が伴っているのは前提としてです。

 

ここで言いたいのは安売りしないと

来ないという思い込みを外すことが高単価の秘訣です。

高くても患者様は来ます。

 

高単価にするためには、

すごいマーケティングテクニックや治療テクニックを使うのではなく、

自分の思い込みを外すことで一気に単価は上げられるということです。

 

今日は「安売りから脱却する方法」について話しました。

最後まで聞いてくださりありがとうございました。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。