お医者さんは糖尿病を治す気はない

どうも、清水(@shimizu)です。こんにちは。

 

本日は「血液の問題」でお悩みのあなたに何かヒントだったり、アイディアをお伝えできればと思います。

 

私は、整骨院を経営しています。

 

お客さんを見ている中で、1つ気になったことがありました。

 

それは糖尿病のお客さんが多いことです。

 

現代病の1つでもあるので、しょうがないことかもしれません。

 

ですが、あまりにもなる人が多いので、どのような治療しているか聞いてみると、ある共通点がありました。

 

それは、薬しか飲んでいないことです。

 

今回のタイトルに非常に過激かもしれません。

 

もちろん良いお医者さんもいます。

 

ですが、ほとんどの方は、あまり糖尿病を治す気がないように感じます。

 

なぜそのようなことが言えるのか?

 

それは、糖尿病というのは、血液の中に糖が多いことを言います。

 

ですので、普通に考えれば、糖を減らせばいいのです。

 

めちゃくちゃ簡単なことです。

 

もちろん、症状が進行していまっている糖尿病は難しいかもしれません。

 

ですが、初期の頃でしたら、食事改善で十分に変化は出ます。

 

なのに、なぜか薬が処方されます。

 

薬を処方された患者さんも「これを飲めば安心だ!」と思い、普段の食生活を改善しようとは思わないでしょう。

 

そして、いつしか薬でも抑えることができないくらい、血糖値が上がり、ようやく食事指導がされます。

 

初期の頃に食事指導していれば、糖尿病が悪化することはありません。

 

本気糖尿病になりたくない人は、「なぜ糖が上がっているのか?」をよく考えてその原因を潰して行くようにしましょう!

 

 

清水亮彦

最後まで読んで頂きありがとうございます!

 

もしこのコンテンツがためになった思っていただけたなら、

 

YouTube

Twitter

Instagram

 

のフォローをよろしくお願い致します。

 

今後の活動の励みになります。

 

それでは!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンと日本に会社を持っている経営者 ◆実は凄腕整体師 ◆元シンガポールプロサッカー選手