【松戸市アトピー】アレルギーは治せる

どうも、清水(@shimizu)です。

 

突然ですがあなたは、肌に良いのは、

 

アルカリ性?

 

酸性?

 

弱酸性?

 

中性?

 

どれだか知っていますか?

 

答えは「弱酸性」です。

 

学生の時に理科の実験で使ったリトマス試験紙で簡単に確かめることが出来ますね。

 

ちなみに弱酸性は黄色になります。

 

 

上の写真ではほとんどの石鹸が青色です。

 

これはアルカリ性です。

 

アトピーの方の肌はアルカリ性になっています。

 

アルカリ性の石鹸で洗えば洗うほど肌はボロボロになります。

 

アルカリ性は洗浄力が強く皮脂膜(自分の細胞が作る天然のクリーム)を根こそぎ取ってしまいます。

 

肌が弱かったり、アレルギーになりやすいのが一生続くわけではありません。

 

肌はケア次第でいつでも生まれ変われます。

 

お肌のケアについてですが、「保湿方法」の仕方で正解はどっちだと思いますか?

 

 
①オイルシート方法

②ホリスティックケア方法

 

よく聞くのは、オイルシート方法だと思いますうが、正解は、「2.ホリスティックケア方法」です。

 

一般のメイクアップ、コスメティックは、オイルシート方法です。

 

 

例えば金魚鉢にいる金魚。

 

水の蒸発を防ぐために水面にサラダ油をしいて膜を作るようなもの。

 

呼吸が出来なくなり金魚は、死んでしまいます。

 

これと同じことが肌で起きています。

 

成分にかかれているミネラルオイルとは鉱物油。

 

元々は石油です。

 

ドラム缶でなんと40円なんです。

 

ミネラルオイルを使用することで肌が酸欠になり、

 

 
乾燥肌、

シミ、

シワ、

たるみ

 

肌トラブルの原因になります。

 

ホリスティックケア保湿とは、天然保湿因子でのケアのことです。

 

天然保湿因子とは、肌の表皮で皮脂線などと並んでお肌のバリア機能と保湿を担う、とても大切な成分です。

 

アトピーの方は、腸や副腎の働きが弱い方が多いです。

 

 

上のイラストを参考にして、副腎と腸ののツボを押して刺激してください。

 

臓器の働きが良くなります。

 
 
小腸では食べ物を分解し、栄養分を取り入れます。

 

栄養素の大切な窓口です。

 

大腸は水分を吸収し便として排泄します。

 

血液の血圧、糖分、水分・塩分量などの体内環境をちょうど良い一定の状態に保つためのホルモンをつくっています。

 

これらのホルモンは、生命の維持にとても必要なものです。

 

多すぎても少なすぎてもいけません。

 

2つの臓器の働きが悪くなると毒素を排出することが出来なくなります。

 

清水亮彦

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ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンと日本に会社を持っている経営者 ◆実は凄腕整体師 ◆元シンガポールプロサッカー選手