【治療院サロン集客マーケティング】自分だけのオリジナルの戦いのフィールドを決める方法

この記事の内容に適している対象者と得られること
本記事は、個人店舗経営(サロン、整体、整骨院、喫茶店など)で長期的に繁栄したい方に向けに書いています。

 

どうも、清水(@shimizu)です。

 

【 VOL.11】ランチェスター戦略×治療院経営では、戦いのフィールドを決める方法について解説していきます。

 

ランチェスター戦略は、弱者でも強者に勝てる戦略です。

 

ですので、戦う場所も戦略の一つです。

 

いくら賢い戦略を立てたとしても、大手ばかりしかいないフィールドで戦えば負けてしまいます。

 

自分に合ったフィールドを探すコツをお伝えします。

 

この記事を書いている人

清水亮彦

2015年に整骨院を開業。

保険に頼らず、自費治療のみ。メニュ一も1つだけ。

15分8,000円の施術で”平均”月商250万円を達成。

詳しいプロフィールはこちらへ

 

敵はどこにいるのか?

 

突然ですが、あなたは本を買う時、何を見て買いますか?

 

アマゾンを見て、楽天を見て、ヤフオクを見てなど複数のサイトを見ますか?

 

清水亮彦

そこまでは見ないです。

 

欲しい物がなければ、サイトを複数使って検索しますが、大抵は1つだけだと思います。

 

私でしたら、仕事はチャットワーク。買い物はアマゾン。情報はnoteなどだいたい決まっています。

 

要は、人というとは、自分なりのサイトやアプリが決まっているのです。

 

世の中にはたくさんサイトがありますが、人が見るサイト、使うサイトは、固定されているのです。

 

戦場は自分の意思で選ぶことができる

 

それを踏まえて考えて欲しいですが、自分の戦場はどこなのか?

 

SEOなのか?

 

YouTubeなのか?

 

Instagramなのか?

 

ジモティーなのか?

 

Twitterなのか?

 

また、その界隈のライバルは誰なのか?

 

すでに強者がいて、揺るぎない地位を築いているのか?

 

それともまだ隙があり、狙える市場はあるのか?

 

リサーチをして、自分が勝てるポジションがあ
るのかを見つけます。

 

勝てる場所に全力を注いで勝負するのです。

 

まとめ

 

戦いのフィールドは自由に決めることができます。

 

人は、固定のサイトしか使わないので、そこで一番になれば、目立つ存在になることができる。

 

その結果、小さいマーケットで一番を取れるということです。

 

清水亮彦

最後まで読んで頂きありがとうございます!

 

もしこのコンテンツがためになった思っていただけたなら、

 

YouTube

Twitter

Instagram

 

のフォローをよろしくお願い致します。

 

今後の活動の励みになります。

 

それでは!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆フィリピンと日本に会社を持っている経営者 ◆実は凄腕整体師 ◆元シンガポールプロサッカー選手