【一人整体院、集客、リピート】弱気になった時にすること

こんにちは、清水です。

今日は、

「弱気になった時にすること」

について話していきたいと思います。

 

治療院経営していれば、メンタル的に

弱気になる瞬間があると思います。

ずっとテンションが高いという人は稀で、

 

患者さんが来なかったり、

問い合わせが3日連続なかったりすると、

もうダメなのかなと、

ネガティブになる時はあると思います。

 

そんな時に何をすればいいかというと、

ネガティブなイメージを排除する

ということをやってみてください。

 

ネガティブなイメージをそのままにしておくと、

恐怖という感情が出てきます。

 

恐怖という感情を大きくさせないためにも、

問題が出たら対策をすぐ立てる

ようにして下さい。

 

先程の例でいえば、問い合わせが来なかったら

問い合わせが来る対策をするなど、

嫌なことをそのままにしておくと、

また必ずそれがやってきます。

 

またそれがネガティブなイメージを生んでしまうので、

嫌だなと思ったことに対してしっかりと対策を

練っておくことを忘れずにやってほしいと思います。

 

問題と向き合って、解決策を立てておけば、

ほとんどネガティブなイメージが沸かなくなります。

 

上記の二つをしても不安になる場合は、

自分ではコントロールできないことを

コントロールしようとしている可能性があるので、

忘れるようにして下さい。

 

どうしても気になるようでしたら、

「ついてる、ついてる、大丈夫、大丈夫」

と唱えてください。

 

嫌なことがあった時は、必ずその問題と向き合って、

解決策を見つけて、あとは神頼み、運頼みです。

 

後は運気が良くなるよう、「ついてる大丈夫」と

しっかりと自分を落ち着かせるということです。

 

弱気になる回数が少なくなった方が成功

しやすくなるので、ネガティブになった時はこれをやってみてください。

 

今日は弱気になった時にすることについて話しました。

最後まで聞いてくださりありがとうございました。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。