ベターッと開脚をするためのコツ【骨盤を立てる】

こんにちは、清水です。

今テレビでは、開脚が話題になっていますね。

開脚することは体にもとても良いです。

代謝もアップで痩せやすくなるという効果も期待できるし、リンパの流れが整い、冷え性やむくみが改善されたり、腰痛が和らいだりとすることもあります。

開脚できるようになるためには、ただ単にストレッチをしているだけではいけません。

開脚する上で重要なポイントは、骨盤を立てることです。

下の開脚できる人とできない人の画像を見比べて見て下さい。

違いがわかりますでしょうか?

開脚できている人の写真が骨盤が前傾しています。(お尻の下が後を向いている状態)

開脚できない人は骨盤が後傾しています。(お尻の下が前を向いている状態)

開脚するためには、筋肉の柔らかさはもちろん大事ですが、体の動かし方も意識してやってみるといいでしょう。

このような悩みを抱えていませんか?

☑️ストレッチをしても中々体が柔らかくならない
☑️右と左で体の硬さが違う
☑️体が硬いせいで怪我が多い
☑️小さい頃から体が硬い
☑️柔軟性がないせいで、スコアや成績が伸びない

上記のようなお悩みがある方には、こちらをご覧下さい。

開脚できる柔らかい体を手に入れる

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。