インターネット集客で検索から来院のまでの流れ1

こんにちは、ネオ治療家塾の清水です。

今日は、「インターネット集客で検索から来院のまでの流れ」
について話していきたいと思います。

最初の流れは「キーワードで検索する」です。

まずは、見込み客はどのようなキーワードで、
検索してくるか知らなくてはいけません。

1、地域+症状(肩こり、腰痛)
2、地域+サービス名(マッサージ、整体、カイロ)
3、サービス名
4、症状
5、指名検索(治療院名)
6、ニッチワード

このような検索キーワードをかけてきます。
そして2番目の検索結果がでてきます。

PPC広告という一番上や右端にでてくるものや、自然検索といって、
検索画面上にでてくるこの2つしかありません。

そして、タイトルと説明文を見て判断しています。
説明文は、的外れなことを書いていることが多いとクリックされません。

クリックしてからの注意点は、ロード時間が重要です。
ページが重いとロード時間が長く、なかなか表示されません。

そうなってくると見込み客は逃げてしまいます。

人がクリックしてから判断するまでは、5秒といわれているので、
5秒以内で全て表示されるようにしておきましょう。

ホームページが表示されてからは、ファースビューが大事になってきます。

ヘッダーの写真やヘッドラインなど、一番最初にみたときに、
見込み客の一番欲しい情報がそこにあるのかがポイントです。

次回は、「続きをみる」から話していきたいと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。