インターネット集客で検索から来院のまでの流れ2

こんにちは、ネオ治療家塾の清水です。
今日は、「続きをみる」について話していきたいと思います。

前回からの続きで、HPが表示され、ヘッダー画像がみえた後は、
テキスト(本文)や写真、動画などが出てきます。

特に写真はよく見られていることが多いです。

写真の大きさを少し変えるだけでも反応率が変わるほどですから、しっかり写真はとった方がいいですし、載せる時はわかりやすくした方がいいでしょう。

デザインも重要です。
権威性があり、浸しみやすいような物が良いでしょう。

あまりもの手作り感が出ている軽いデザインだと、離脱されてしまいます。

あなたのホームページを見終わった見込み客は、次に他の治療院のホームページも見るでしょう。

悩みが深い人は、1ページ目にでてくるホームページは全部みるでしょう。
だいたい10件くらいは、見ます。

そして、自分にとってのベネフット、証拠をチェックして最後にオファーみて決めるでしょう。

ホームページの流れで大切なことは、
1、なぜ自分はそれを受ける必要があるのか?
2、他にも選択肢があるのになぜあなたのところで受けなければいけないのか?
3、なぜ、それを今受けなければいけないのか?

これの理由がしっかり書いてあることです。
ないと反応は、なかなかとれません。

最後は、アクションを起こしてもらうことです。
どのページをみてもレスポンスデバイスがあるようにしてきましょう。

次回は、「ホームページに必要なページ」について話していきたいと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。