【相手が興味のあるものにフォーカスする】

清水です。
 
「患者さんに本当の健康を伝えたいのですが、
みんな理解してくれません。」
 
という質問をクライアントから頂きました。
これはよくあることです。
 
今まで痛みで苦しんでした人を
解放させてあげようと、
痛みの原理原則を伝えても
全く相手がピンときていない状態です。
 
なぜこうなってしまうのか?
 
それは、
「あなたの見せたいものと、
相手が見たいものが一致しない」
からです。
 
「自分のいいたいこと」と、「あいての悩み」の間には
実は壁があるのです。
 
その壁に穴をあけないことには、
いつまでもたってもあなたの言いたいことは
相手に伝わりません。
 
どうやって穴を開けるのか?
それはDRMを使えばいいのです。
 
昔ヤフオクで、
う◯こを売っていた女がいました。
 
「うん◯こなんて、売れないよ」
と思いますが、結構売れていたのです。
 
世の中には、変態がたくさんいるんだなと思った反面、
彼女はよくDRMを理解しているなと思いました。
 
売れていた=DRMが成立しているのです。
 
まずは、あいてが興味のあるものにフォーカスする。
それが壁を壊す唯一方法です。
 
痛みを消したが、その前になぜ患者さんは痛みを消したいのか?
そこの部分を追求していくといいでしょう。
 
結果がでない時の大半は、
能力や知識が足りないというだけではありません。
 
「結果がでない=思いが強すぎる」
ということもあります。
  
自分が成長すればするほど、
あいての気持ちがわからなくなるのです。
 
恋愛をイメージするとわかりやすいかもしれません。
 
相手のことが好きすぎると、ついつい余計な一言をいって、
怒らせてしまうことがあると思います。
  
ベラベラ喋るのは自信がない裏返しです。
 
なので、あなたは患者さんの前では、
どっしり構えてください。
 
信じてもらおうとすると、
よけいに逃げてしまいます。
 
愛とエゴのギリギリの境界線を
狙ってみてください。

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。