【患者さんの声を簡単にもらう方法】

清水です。

最近では、多くの治療院がマーケティングしています。
HPやチラシなどの広告物もたくさん目にします。

このような状況で見込み客は、
何を判断基準にして、治療院を決めているのか?

答えは、証拠の数、患者様の喜びの声です。

体験者の声がたくさんあると、
消費者も判断しやすいです。

「そんなことはわかっていますよ。
それがもらえないから苦労しているんです。」

という声が聞こえてきそうなので、

今日は簡単に患者さんの声をもらえる方法を
伝授していきたいと思います。

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1、貰って当然というオーラを出す
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患者さんの声をもらうときに、
ほとんどの先生は、申しわけなさそうに頼んでしまいます。

「相手が嫌がらないかな?」
「声をもらうことで、もうこなくなってしまうのでは?」
など、不安な要素があると思います。

ですが、申しわけなさそうに聞くと、
相手は「何か悪いことを頼まれているのではないか」
と疑ってしまいます。

そうなると絶対に書いてもらえません。

自信を持って、「書いてください」
と頼んでみましょう!

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2、理由をつけてあげる
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いきなり「書いてください」と言っても
困ってしまう人もいると思います。

相手に行動を起こしてほしい場合は
何か理由をつけてあげましょう!

「多くの人を助けたいから声がほしい」
「治療院の宣伝のために力をかしてほしい」
「整体をもった世の中に広めていきたい」

など、理由はたくさんあると思います。

人は理由があれば、動いてくれます。
自分の思いを相手に伝えてください。

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3、掲示物から洗脳していく
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これは恐ろしいテクニックです。

ここに来たら書くのが当たり前という
感覚をすり込ませていきます。

「患者さん声」
「声のご協力の掲示物」
「写真」
「ポスター」
などを待合室の壁に貼っておきましょう。

そうすることで、自然と私も良くなったら書くんだ!
という気持ちにすることができます。

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4、パワープレー
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私がもっとも得意とするやり方です。

一度頼んで断れると、ほとんどの先生は諦めてしまいます。

ですが、患者さんにもタイミングというものがあります。
2、3回形を変えて頼むことで、書いてくれる場合がほとんどです。

実はこれが一番効果的だったりします。

今日ご紹介した話を参考に、
ぜひ患者さんの声を貰ってみて下さい。

これからの時代、
証拠が多い方が有利になっていきます。

では!

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。