【一人整体院、集客、リピート】治療院経営での真の敵について

こんにちは、

清水です。

 

今日は、

治療院経営での真の敵

について話していきたいと思います。

 

治療院経営の敵といえば、ライバルの治療院などの同業者、

サプリメントや漢方やフィットネスジムなどの間接業者などを

思い浮かべると思います。

 

ですが、個人治療院でやっていく上で

真の敵というのは、自分自身です。

 

自分自身が最大の味方でもありますが、

最大のライバル・敵でもあります。

 

今の結果に満足していない人は多いと思うのですが、

今の結果は過去にやってきた自分の行動が原因です。

 

ではどうすればいい結果を手の入れられるのか?

それは、どれだけ妥協なく日々を過ごせるかです。

 

例えば、広告を打つ時に見直をしたり、トイレ掃除を毎週したり、

電話対応を丁寧にするなど、日々の些細なことを

どこまで突き詰められるかが大事です。

 

基本的に売れている治療家、売れていない治療家の違いは、

細部まできめ細やかにやるかやらないかです。

 

広告なども誤字脱字が無いように、書き終えた後に自分自身でチェックしたり、

チラシをまくのも面倒くさがらずに、自分でまくなど、

どこまで手を抜かずにやっているかということが、一人治療院でやっていく上では重要です。

 

手を抜いてばかりいると、当然手を抜いた結果しかでません。

 

まずは、目の前にある仕事を全力でやって

いくことを意識してやってください。

 

そうすると結果は必ずついてくると思います。

 

今日は治療院経営での真の敵について話しました。

最後まで聞いてくださりありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

しみず あきひこ

2013年、整骨院を開業。開業当初は保険治療中心に取り組むが自分のやりたい治療ではないと思い、半年で自費に移行する。 自費治療にする前に大金をはたいて治療技術を高め準備万端で、再スタートするも月の売上が10万円まで落ち込む。そこから不屈の闘志で経営を回復させ、月商250万円まで上り詰める。 まとめ払い、見積書など時代のニーズと治療をうまく結びつけ独自の経営路線を貫く。 現在は自身が経営を回復させた手法や手技療法を世に広める活動を実施している。